「ザ・秘境生活」はHuluで見れる?フル動画を無料視聴できる動画配信サービス

ディスカバリーチャンネル Dplay エド 

「ザ・秘境生活」や「ザ・無人島生活」と言えば、ディスカバリーチャンネルの天才サバイバーのエドが登場する番組。

これまでエド・スタッフォードに会うためには、スカパーやBSでお金を払わないと視聴することができませんでした

「ザ・秘境生活」や「ザ・無人島生活」でエドの活躍をいつでも手軽に見られるようになったのはつい先日のこと。

日本でも、有名芸能人が無人島で生活する様子が番組になっていて現在でも人気があります。

しかし、サバイバルと一言で言っても、日本のテレビ番組見られるようにサバイバルとは過酷さが”別次元”です。

それは本編を見ていただければすぐに分かるかも。

早く見たい…

  • ザ・秘境生活はどこで配信されているの?
  • Huluでは視聴できる?
  • 無料視聴する方法はある?

ということが気になりますよね。

そこで、エドが大好きな私が、「ザ・秘境生活」がどこで配信されているのか、や無料視聴する方法を紹介します。

エドが好きになると、

「ザ・秘境生活」の動画を配信している動画配信サービス一覧

動画配信
サービス名
配信状況 月額料金
(税抜)
無料期間
Hulu 933円 2週間
Amazon
プライム・ビデオ
月間プラン
500円

年間プラン
4,900円
30日間
Netflix 800〜
1,800円
なし
U-NEXT 1,990円 31日間
Dplay 750〜
1080円(税込)
7日間

(2020年9月時点の配信状況です。最新の情報は、各社HPでお確かめください。)

ザ・秘境生活を配信していない
  • Hulu
  • Amazonプライム・ビデオ
  • Netflix
  • U-NEXT

大手動画配信サービスのHulu、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、U-NEXTでは、ザ・秘境生活を視聴することはできません。

ザ・秘境生活を配信しているのはDplayの1社のみなんですね。

Dplayなら「ザ・秘境生活」を無料視聴できる

ザ・秘境生活

ザ・秘境生活をゆいいつ視聴できるDplayには、無料トライアルが7日間あります。

その無料トライアル中なら、現在配信されているシーズン1、シーズン2、全てのコンテンツが無料で楽しめます。

「ザ・秘境生活」を無料視聴する方法

Dplayの登録方法!
  1. Dplayの公式サイトを開く
  2. 画面上部の【新規登録】を選択
  3. StandardプランかPremiumプランの今すぐ無料でトライアル!を選択
  4. アカウントを作成する
  5. 登録完了の画面を確認

この5つのステップで登録完了です。

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無料期間内の解約で月額料金は一切かかりません。

MEMO

スタンダード、プレミアムの両方のプランに7日間の無料トライアルがあるので、どちらを選んでも大丈夫。期間内の解約なら一切お金はかかりません。

プレミアムプランなら、Dplay全ての動画コンテンツを楽しめるのでおすすめ。

初めての登録で不安。画像付きで確認したい人は、Dplay(ディープレイ)に登録する方法を画像をつけて解説!をご覧ください。

「ザ・秘境生活」のシーズン1

「ザ・秘境生活」シーズン1は、全9エピソード。

エピソードごとにエドの挑戦する場所が変わります。

  • ボルネオ島
  • ルーマニア
  • オーストラリア
  • ボツワナ
  • ベネズエラ
  • タイ
  • ルワンダ
  • アリゾナ

ジャングル、山脈、湿地帯、高原地帯と漢エドは、場所を問いません。

1回の挑戦は10日間。
たった一人で10日間を生き抜きます。

驚くことなかれ、持ち物は、撮影機材、医療キット、衛星電話、たったそれだけです。

これらの持ち物はサバイバルに必要なものではなく、緊急時に使うためだけのもの。

ナイフも水も食料もない中で、それぞれの場所に適した生き方を常に探して適応していく。

水・食料を確保することの難しさ、病気になってからの苦しみ。想像を絶します。

火を起こせたときのあのエドの笑顔が目に焼き付いています。

そりゃあ嬉しいだろうなー。

困難な状況を乗り越えるエドを見ていると、ここまで人は強くなれるのかと勇気をもらえます。

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「ザ・秘境生活」のシーズン2

「ザ・秘境生活」シーズン2は、全6エピソード。

自撮りサバイバルの究極ですね。

シーズン2の舞台は、

  • モンゴル
  • グアテマラ
  • ナミビア
  • パタゴニア
  • フィリピン
  • ノルウェー

です。

その土地ならではの困難、壁が立ちはだかります。

サバイバルのプロのエドであっても、自然は脅威。

巧みなサバイバル術でなんとか試練を乗り越えることができるのか、毎回ワクワクしながら見られます。

「ザ・秘境生活」が好きなら「ザ・無人島生活」もおすすめ

ザ・無人島生活は、秘境生活とは違い、フィジー島60日間という長期に渡たり無人島で生活する様子をエピソード4回分に分けて放送されています。

  • エピソード1「火おこし」
  • エピソード2「シェルター作り」
  • エピソード3「狩り」
  • エピソード4「サバイバルの舞台裏」

60日!?約2カ月間も無人島で生活するってもはや人間ではないのではと思ってしまいます。

裸一貫とはまさにこのこと、水も食料も衣服も何も持たないでの生活です。

考えられますか?
どのエピソードも、エドのあまりのたくましさに感心しっぱなしですが、エドも人間です。

無人島での生活の中ではうまくいかないこともいっぱいあって、挫折しそうになります。

眠れない夜を過ごすときの心境を考えると、不安でいっぱいになります。

エピソードを見終え、自分が悩んでいることがちっぽけに感じてしまった私です。

ザ・秘境生活 主演のエド・スタッフォードとは

本名はエド・スタッフォード。
イギリス人の探検家です。

過酷なサバイバル生活を生き抜く様子が話題になり、一躍有名に。

そんなエドの一番好きなピザのトッピングは、ぺパロ二(笑)。

ザ・秘境生活をいきなり見始めても面白いこと間違いなし。

ですが、サバイバーのエドの人物像を知るとさらに楽しさが倍増します。

エドが、自分自身のことをインタビューを受けながら語っていたのを文字起こししました。

エドという人をぜひ深く知ってみてください。

エドの最初の仕事は?

一番最初の仕事は、歩兵隊の小隊の司令官。

やはりそういった経験がなければ、サバイバル生活は難しいですよね。さすがにど素人がこういうったサバイバルをこなすのには無理があります。知識と経験をかね揃えた人物がエドです。

 

エドをやる気にさせるものは何か?

問答無用で物事を実行できる人

意思の強さを感じます。そうでなければ過酷な地でサバイバルなんて到底できません。

 

家を離れているときに恋しくなることは何ですか?

何よりも家族が恋しくなる”ということ。

今のサバイバル生活も大切にされているそうですが、家族をとても愛しています。
とはいえ、最初に聞いたときは、エドに家族がいたことにびっくり。
家族が彼のサバイバル生活をどう思っているのか不思議です。
だって、命を落とす危険性だってありますからね。

 

今までの撮影でもっとも厳しかった状況は何か?

アマゾンを探索していたときに出くわした麻薬販売人。

カメラすら出すことができなかったくらい怖かったそうです。自然よりも恐ろしいのは人間とは、皮肉なことです。

 

無人島に3つのものを持って行くとしたら?

「何も無くても大丈夫!」

の一言。もう痺れます。何も持っていかなくても大丈夫という選択肢がありますか。普通ないですよ。テント、寝袋、缶詰、水、ナイフ、ランプなど持って行きたいものは山ほどあるのが普通じゃないですか。それを何もなくても大丈夫と言い切れるエドは最高です。

 

無人島でまず最初にすべきことは?

水を探す、食料を探す、シェルターを作る。

私たちの教訓にもなりそうです。えっ、無人島で生活なんてしないって?分かりませんよ。エドの姿を見たら一念発起して島へ行きたくなるかも。その際には役立つアイデアです。

 

一番の不安は何ですか?

無駄な時間を過ごすこと。

心に突き刺さります。無駄な時間しか過ごしていない私には厳しいお言葉。これからは精進します。サバイバルシリーズを全部見終わったらね。

 

最後に私たちにアドバイスをください。

何があっても自分のおしっこは飲むな。

笑えるような話ですが、サバイバルのスペシャリストが言うと納得です。

127時間という映画を見たことがありますか?

その中で主人公があまりに喉が渇きすぎて自分のおしっこを飲むシーンがありました。

極限にまで喉が渇いていたとしてもおしっこを飲むシーンはとても辛そうだったことを思い出しました。

私の人生ではおしっこを飲む機会に恵まれないことを祈っています。

いくつかの質問からエドの人間性が伺えます。

実際のサバイバル生活をするエドを知れば知るほど、どんどんファンになってしまうのは仕方のないこと。

だって、”漢の中の漢”ですもん!

エド・スタッフォードの名言集

普通の人じゃ考えられないような過酷な地で生活するエドですが、その生活の中でいくつもの名言を残しています。

一部紹介します。

MEMO
  • 「あの小さなオレンジの炎が文明と未開を分けるのです」
  • 「過去にとらわれる必要はない」
  • 「自分を見つめることができ強くなれた」
  • 「手探り状態でもがき、多大な努力をして小さな結果を出す」
  • 「受け入れること。そうすれば、楽しめます」

一般社会にも通用するところがあります。

「受け入れること。そうすれば、楽しめます」
は自分に言われている言葉のような気がして、なんだか心がジーンと。

大変なこと、辛いことがあるとつい目を背けたくなります。
受け入れるって至難の技。

しかし、私の10倍、20倍過酷な状況でエドが言うならそうなんだろうなと素直に思ってしまいます。

ザ・秘境生活ってやらせなの?

ザ・秘境生活を見た方ならあまりの過酷さに、

「これどうせやらせでしょ?」

そう思って当然。

一人の人間が過酷な地で生きるための道具を何も持たないで10日間生き抜くわけですから信じられませんよね。

やらせだと考えてしまうのが、むしろ当たり前なのかも知れません。

やらせかどうかは、番組当局もしくはエド本人が公式に会見する以外は知り得ませんが、全エピソードを見た私の見解は、

”やらせではない”

と思っています。

超過酷な生活を強いられたら普通の人であれば即リタイヤが目に見えています。

まず、エドはサバイバルが初めてなわけではなく、超プロであること。

ザ・秘境生活の番組前に、エドはアマゾン川の全長6,400㎞を踏破しています。

ギネス記録にも認定されている実績がある。

さらに、イギリス陸軍出身で大尉まで上り詰めて退官した経験の持ち主。

サバイバルをするために必要な技術は十分持ち合わせているわけなんです。

サバイバルのスペシャリストだからこそ、精神の限界をも乗り越えられているのではないでしょうか。

”やらせじゃない”

とは言い切れませんが、エドのポテンシャルがあれば十分可能であるとも言えます。

また、もし仮にやらせだったとしても放送は十分面白くて、とにかく見応えがあります。

とにかく、エドのすごさが際立つ番組であることは間違いありません。

まとめ

とにかく、エドがすげ〜んです。

エドを思う存分楽しみたいならDplayの無料トライアル7日間を試してみましょう。

きっと、サバイバルを見る目が変わります。

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