40代の現役グラビアアイドル10選!最新の写真集と50代のレジェンドも紹介

40代の現役グラビアアイドル7選

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「40代のグラビアアイドルって、今も現役なの?」

この問い、グラビア好きなら一度は口に出しています。

2026年もグラビアの新作を出している40代は、10人います。

10人です。数えた本人がいちばん驚きました。

いちばん売れているのは磯山さやか。

25周年写真集『余韻』が重版しました。

熊切あさ美や小阪由佳のように、十数年ぶりに戻ってきた人も続いています。

正直、めちゃくちゃ層が厚いです。

2000年代に雑誌をめくっていた人ほど、この先はページが止まらなくなります。

この記事の結論
  • 2025〜2026年に新作を出した40代の現役は10人
  • いちばん売れているのは磯山さやか。『余韻』が重版
  • 50代でも中島史恵・武田久美子など5人が現役継続中
  • 雛形あきこは10月16日に22年ぶりの写真集

40代の現役グラビアアイドル10人【2026年版】

40代の現役グラビアアイドルは、2025〜2026年に写真集・DVD・雑誌グラビアの新作を出した10人です。

「昔の人」の名簿ではなく、今この瞬間に新作を出している顔ぶれです。

2026年に迎える年齢と最新作を並べました。年齢で引いてください。

名前2026年に迎える年齢最新作(発売日)
磯山さやか43歳『余韻』(2025年10月22日)
熊田曜子44歳『GRAVITYLESS』(2026年3月18日)
花井美理42歳『Legendary』(2025年5月30日)
小阪由佳41歳『until the end~裸洗~』(2025年11月19日)
熊切あさ美46歳『EXCELLENT』(2025年4月30日)
脊山麻理子46歳『東京33度』(2025年1月22日)
芹那41歳『Better Days』(2025年6月2日)
折原みか43歳『2025年のおりりん』(2025年10月28日)
雛形あきこ48歳22年ぶりの写真集(2026年10月16日発売予定)
小野真弓45歳週刊大衆表紙グラビア(2025年7月25日発売)

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正直、ここまで10人並ぶとは思っていませんでした。磯山さやかの『余韻』は、この並びの中でも別格です。

磯山さやか 25周年写真集『余韻』が重版

磯山さやか(2026年に43歳)

デビュー25周年の『余韻』が、普通に重版したんです。

講談社から2025年10月22日発売。紙は3,630円、シーモアは3,520円です。

撮影地はオーストラリア・ケアンズ。

透き通る青い海、森の中の幻想的な川、ゴージャスな邸宅。

かと思えばカジュアルなモーテルと、フルーツが並ぶ市場。

ロケ地の振れ幅が、この時点ですでにずるいです。

衣装は、笑顔はじけるキュートなビキニから、艶やかなランジェリーまで。

そこに写真集ならではの大胆ショットが乗る。この並びで来られたら、財布が勝手に開きます。

版元が「過去最高に輝いている“いそっち”」と書いていて、全力で頷きました。

25年前から「いそっち」と呼んできた身には、この一言だけで刺さります。

前作『and more』も発売1年で4刷でした。

2冊連続の重版は、40代では反則級です。

豪華版(11,000円)と、全点アザーカットのデジタル限定『afterglow』も同時展開。

『余韻』にない衣装が入っていると聞いて、心の声は「両方いくしかない」でした。

今年の1冊を1つだけ選ぶなら、まず『余韻』です。

シーモアで『余韻』を検索すれば、登録前でも無料立読みができます。

初回70%OFFなら1,056円。写真集は51冊、総本山と呼んでいいレベルです。

熊田曜子 41冊目の写真集『GRAVITYLESS』

熊田曜子(2026年に44歳)

圧倒的なんです、この人のペースは。

双葉社『GRAVITYLESS』が2026年3月18日発売、4,180円。

発売イベントで判明したのが41冊目という数字です。

41冊。デビューから追ってきた身には、もう年表です。

中身は前作に続いてポールダンスグラビア。

竹林で優雅に舞う熊田曜子。字面だけで息をのみます。

しかも版元いわく、熊田史上いちばん攻めた1冊。「まだ上があるのか」と声が出ました。

撮影は篠原潔さん、前作『Spinning』(40冊目)を継ぐ節目作です。

DVDも走り続けています。

『誘惑女神』が4月24日、『Legend Body』が7月29日と立て続けに発売。

キャリア25年でこの生産量は、正直おかしいです。

シーモアで『GRAVITYLESS』を検索すると無料立読みできます。

初回70%OFFなら1,254円。34冊、全部追いたくなる物量です。

花井美理 約20年ぶりの紙の写真集『Legendary』

花井美理(2026年に42歳)

紙の写真集、約20年ぶりというか事件です。

講談社『Legendary』2025年5月30日発売、撮影は西田幸樹さん。

2000年代のグラビア誌を席巻したレジェンドが、40歳で帰ってきました。

版元の売り文句は「過去最高」。

デビューから変わらない愛らしさに、成熟した大胆さが乗る。

この組み合わせ、20年待った甲斐がありました。

6月1日には書泉で記念イベントも開かれました。

FRIDAYのデジタル写真集『オール未公開スペシャルEdition』も全3作展開中。

vol.3は未公開100カット超の完全版。本編で足りなかった人への追い撃ちです。

DVDも2025〜26年に3本出ていて、勢いはむしろ加速中です。

シーモアで『Legendary』を検索すれば、無料立読みができます。

初回70%OFFだと1,221円。20年分、ここから取り返せます。

小阪由佳 2025年に写真集を2冊

小阪由佳(2026年に41歳)

約18年ぶりの撮り下ろし、しかも1冊じゃないんです。

双葉社『until the end~裸洗~』2025年11月19日発売、4,180円。

40歳での撮影です。

ミスマガジン2004グランプリの、あの小阪由佳が40歳で撮る。

今は「株式会社グラビアアイドル」の社長。それでも自分で撮られる側に立った。

版元は「決意と覚悟、そして何よりグラビア愛が詰まった1冊」と書いています。

グラビア愛。こっちの台詞を、向こうから言われた気分です。

同じ年に集英社のデジタル写真集『Re:Bloom』も投入。30代最後の年の撮影分です。

こちらは週プレの初グラビアで着た、因縁のラバー衣装に再挑戦。

奇抜な衣装を次々に着こなす姿は、当時を知る人ほど悶えます。

「再挑戦を表明」で終わる人は多いですが、この人は実際に2冊出しちゃったんです。

シーモアで『until the end』を検索すると、無料立読みできます。

初回70%OFFなら1,254円。40歳の挑戦を、まずここで確かめてください。

熊切あさ美 13年ぶりのFLASH袋とじ

熊切あさ美(2026年に46歳)

13年ぶりの袋とじ。これは強すぎます。

光文社デジタル写真集『EXCELLENT』2025年4月30日発売。

チェキッ娘のころから見ていた人が、デビュー27年目で初のFLASHデジタル写真集。

「初」の一文字を二度見しました。

美のスペシャリストらしく、ボディメークしたスタイルを惜しげもなく披露。

表紙の鮮やかな赤いドレスは本人もお気に入りだそうで、これが似合いすぎる。

続く5月には『FLASH』本誌で袋とじグラビアです。

始まりは39歳、17年ぶりのグラビア復帰でした。40歳では双葉社『燦々』も発売しています。

そこから途切れず、ずっと動き続けている人です。

シーモアで『EXCELLENT』を検索すれば無料立読みができます。

初回70%OFFだと495円、破格です。

脊山麻理子 写真集『東京33度』と台北のDVD

脊山麻理子(2026年に46歳)

写真集もDVDも、両方フル稼働なんです。

元日テレアナウンサーが、グラビアで写真集7冊。この経歴だけで語れます。

双葉社『東京33度』2025年1月22日発売、通算7冊目。『FRIDAY』2月7日号で袋とじも掲載。

版元が「かつてない過激さ」「大人の官能写真」と書く、4年ぶりの1冊。

その言葉だけで、こちらの心拍が上がります。

2026年8月10日にはDVD『台北ロマンティカ-12 years later-』も投入。

通算12作目、4年ぶりです。

タイトルの「12 years later」に、追ってきた年月を数えてしまいます。

写真集とDVDを同時に走らせる、40代でも珍しいタイプです。

シーモアで『東京33度』を検索すると無料立読みできます。

初回70%OFFなら1,254円。14冊、ここから追いかけてください。

芹那 ヤンマガと週プレのデジタル写真集

芹那(2026年に41歳)

元SDN48というか、ヤンマガ発の“セリーナ”をご存知ですか。

週プレのデジタル写真集『Better Days』は2025年6月2日発売号に合わせて配信されました。

30代ラストの撮り下ろし。カメラは、約17年前に初グラビアを撮った栗山秀作さんです。

初めて撮った人が、もう一度撮る。この座組みだけで泣けます。

甘く色っぽく、それでいて自由奔放な愛らしさは相変わらず、と版元。

分かっていても嬉しい一文です。

講談社『New Stage』が先行作にあたります。約12年ぶりのヤンマガ再登場です。

写真集『しるし』のころから見ていた人には、この12年は長かったはず。

シーモアで「芹那」を検索すると15件出ますが、同姓の別人も混ざっています。

本人分と確認できるのは『New Stage』と『Better Days』の2冊です。

どちらも検索すれば無料立読みできます。初回70%OFFなら726円と330円です。

折原みか デジタル写真集『2025年のおりりん』

折原みか(2026年に43歳)

15年ぶりでこの復活力は、悶えるしかないんです。

小学館のデジタル写真集『2025年のおりりん』2025年10月28日発売。

sabra全盛期に「おりりん」と呼んでいた人、集合です。

同月にグラビア誌『sabra』でも復帰しています。

版元いわく、決意の、過去いちばん攻めた復帰作。

「20代のころより磨きがかかった」と書かれていて、思わず二度読みしました。

140ページ超の大ボリューム。15年待たせた分を、まとめて返してきた格好です。

ブランクを感じさせない仕上がりなんです。

シーモアで『2025年のおりりん』を検索すれば無料立読みできます。

初回70%OFFなら891円。ブランクの有無を、自分の目で確かめてください。

雛形あきこ 22年ぶりの写真集が10月16日発売

雛形あきこ(2026年に48歳)

これはもう反則級の発表なんです。

次の写真集は主婦と生活社から。

2026年10月16日発売予定です。

22年ぶり、しかも20歳以降封印していた水着グラビアの解禁です。

“元祖”グラビア女王の水着解禁。この一文を書ける日が来るとは。

A4判144ページ、4,400円。

10月17日は東京、18日は大阪でお渡し会も予定されています。

10月16日の新作が待ち遠しいですが、待つ間にシーモアで『一人十色』が無料立読みできます。

女性の表情を10の色になぞらえた1冊。待機期間の予習にちょうどいいんです。

70%OFFクーポンは登録から7日間しか使えないので、今すぐ登録すると新作の発売前に切れます。

新作を70%OFFで買うなら、シーモアに並んだのを確かめてから登録するのが正解です。

小野真弓 『週刊大衆』の表紙グラビア

小野真弓(2026年に45歳)

今この人を見るなら、週刊大衆の表紙です。

2025年7月25日発売号の表紙グラビアで健在ぶりを見せました。

コンビニの雑誌棚で足が止まった人、多いはずです。

写真集の新作はまだですが、シーモアには過去作が揃っています。

今は雑誌グラビアの合間に過去作を掘るのが正解です。

入口は『恋情』。20代最後のフォト・メモリーです。

濃艶なオトナの色気と、乙女のような麗らかさが同居していると版元は書く。

この同居こそが小野真弓なんです。

シーモアで『恋情』を検索すると無料立読みできます。

初回70%OFFなら330円。ここから遡るのが正解です。

40代のグラドルで今いちばん売れている人

40代のグラドルで今いちばん売れているのは磯山さやかです。

前作『and more』が発売1年で4刷。

『余韻』も重版しました。

2冊連続重版は、この世代では取れすぎな数字です。

名前売れている証拠
磯山さやか『and more』4刷・『余韻』重版・シーモア51冊
熊田曜子通算41冊目・シーモア34冊
花井美理約20年ぶりの紙復活・シーモア40冊

いちばん売れている『余韻』を立ち読みする

買う側も30〜50代が中心と言われています。

つまり、あのころ雑誌を買っていた層が、そのまま財布を開いている。

同じ時代を過ごした世代が、磯山さやかを押し上げているんです。

売れれば次の企画も通る。この好循環、回しているのは買う側の手です。

40代でグラビアに戻ってきた人

40代でいきなりデビューした人より、十数年ぶりに戻ってきた人のほうが多いです。

熊切あさ美は17年ぶり。

小阪由佳は約18年ぶり。

雛形あきこは22年ぶりです。

名前離れていた年数戻ったときの作品
熊切あさ美17年ぶりFLASH袋とじ・写真集『EXCELLENT』
小阪由佳約18年ぶり写真集『until the end』
雛形あきこ22年ぶり写真集(2026年10月16日発売予定)

ブランクの長さは、むしろ話題性になっています。

「あの人が帰ってきた」の一報で心拍が上がるのは、こちらも同じ。

その驚きがそのまま注目に変わって、次の新作につながっています。

17年、18年、22年。待っていた側の年月も、同じだけ積もっているんです。

50代の現役グラビアアイドル5人

50代の現役グラビアアイドルは、2025〜2026年に新作を出した中島史恵・武田久美子・かとうれいこ・井上晴美・沢地優佳の5人です。

40代どころか、その上の世代まで動いているんです。

ムビMAX
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50代でここまで揃うとは、完全にノーマークでした。武田久美子の23年ぶりが特に効きます。

中島史恵 17冊目の写真集『#57』

中島史恵(2026年に58歳)

圧倒的なんです、17冊目まで来てこの現役感は。

双葉社『#57 ~感じる史恵♡~』2026年1月21日発売、通算17冊目。

タイトルの57は、撮影当時57歳だったことにちなみます。

57歳にして抜群のプロポーション、と版元。ヘルシーかつセクシー。

「またしても“美の地平線”を見せてくれた」の一文に、こちらも「また更新か」と唸ります。

「60歳くらいまで頑張りたい」と本人が発言しています。

あと2年。1冊も落とせないペースで追います。

シーモアで『#57』を検索すれば無料立読みできます。

初回70%OFFなら1,254円。60歳まで、この人には追いかける価値があります。

武田久美子 写真集『Sango』(2026年9月)

武田久美子(2026年に58歳)

23年ぶりというブランクが、まず息をのむ数字です。

講談社『Sango』2026年9月9日発売、撮影地は石垣島。

「貝殻ビキニ」で一世を風靡したレジェンドが、完全復活です。

過去の大ヒット写真集を連想させるカットも収録。

本人が「どのカットが昔のオマージュか、探して比べてみて」と言っています。

往年のファンには、これはもう出題です。喜んで解きます。

本人コメントは「今が女としての絶頂期」「もっと早くやればよかった」。

この強気こそ武田久美子。23年待った甲斐がありました。

9月12日のSHIBUYA TSUTAYAイベントも話題になりました。

シーモアで『Sango』を検索すると無料立読みできます。

初回70%OFFなら1,320円。23年ぶりを、まず1冊で確かめてください。

かとうれいこ 写真集『AROUND』

かとうれいこ(2026年に57歳)

水着姿は30年ぶり、というのが事件なんです。

講談社『AROUND』2025年10月5日発売、写真集としては27年ぶりでした。

1990年のクラリオンガール、1991年のアサヒビールイメージガール。

あの明るい笑顔をリアルタイムで見ていた人には、この2行で十分です。

きっかけは前年のFRIDAY撮り下ろし。本人は「今!?」と驚いたそうです。

26年ぶりにカメラの前に立って、結果は大当たり。

そこからギアを上げて、初めてのオーストラリアで写真集撮影です。

決め事は「あくまでもナチュラルに。無理をしてみせるのはNG」。

このルールで撮った30年ぶりの水着。ずるいです。

スペシャルエディション『AROUND continue.』も11月27日に配信されています。

シーモアで『AROUND』を検索すれば無料立読みできます。

初回70%OFFなら1,089円。30年ぶりの水着を、その目で確かめられます。

井上晴美 講談社のデジタル写真集

井上晴美(2026年に52歳)

「ラストグラビア」の一言が、まっすぐ刺さります。

講談社のデジタル写真集2種『Le Rouge et le Noir』『或る女』。

1,650円と2,750円、2026年8月7日に同時発売です。

’91年の桜っ子クラブさくら組から見てきた人には、「集大成」の3文字が重い。

『Le Rouge et le Noir』はニューヨーク風のスタジオ撮影。

シャープなドレスやランジェリーで、洗練された大人の色香を解き放つ。

版元は「本物の恋人のようなときめき」と書いています。ラストにこの距離感、たまらないんです。

『或る女』とは重複カットなし。つまり2冊で1つの見納めなんです。

26年ぶりのグラビアから始まり、今回の報道は「ラストグラビア」です。

シーモアで『Le Rouge et le Noir』を検索すると無料立読みできます。

初回70%OFFなら495円。ラストを見届けるなら今です。

沢地優佳 新作DVD(2026年6月)

沢地優佳(2026年に51歳)

止まらないんです、この人の稼働ペースは。

ラインコミュニケーションズの新作DVDが2026年6月10日発売。

写真集『amore』(2024年10月・30周年)からの流れそのままです。

30周年。この人は四半世紀以上、ずっとカメラの前に立ち続けています。

シーモアで入口にするなら『完熟恋愛』。

版元いわく「フェロモン放出量に限界はない」。異論なしです。

「甘い沼にどっぷり浸ってみては」と書いてあって、まさに沼へどうぞ、です。

シーモアで『完熟恋愛』を検索すると無料立読みできます。

初回70%OFFならたった209円。迷わずこの1冊からどうぞ。

グラビアを離れた40代の元グラドルの今

グラビアを離れた40代の元グラドルは、女優・タレント・子育てへ移った人が大半です。

それでも当時の写真集はシーモアに残っていて、今も定価で読めます。

名前今の活動シーモアの写真集の冊数
橋本マナミ映画・配信ドラマ・舞台で活動中55冊
手島優出産後はタレント業をセーブ中14冊
ほしのあきSNS中心の活動25冊
壇蜜タレント・文筆業68冊
森下悠里結婚を機にグラビアを卒業52冊
井上和香タレント・SNS中心4冊
原史奈舞台出演やSNS投稿が中心4冊
川村ゆきえテレビ出演中心35冊
谷桃子2018年に芸能界引退。2026年9月に「ゴッドタン」出演34冊
小林恵美芸能界を離れている34冊

冊数だけ見ると、壇蜜さんの68冊が頭ひとつ抜けています。

橋本マナミ55冊、森下悠里52冊。卒業した人の棚が、この厚さなんです。

今はグラビアをしていなくても、過去作は普通に読める状態です。

「懐かしのあの人」は、まず名前で検索してみてください。夜が溶けます。

40代グラドルの写真集をシーモアで読む方法

40代グラドルの写真集は、シーモアなら登録前に無料で立ち読みでき、初回は1冊だけ70%OFFで買えます。

紙が品切れでも、シーモアなら定価どころか割引で読めるんです。

まず無料立読みで中身を見る

商品ページを開くと、最初に年齢確認が出ます。

「あなたは18歳以上ですか?」に「はい」を押すだけです。堂々と押してください。

そのあと「無料立読み」を押せば、登録なしで中身が見られます。

登録前に中身を見せてくれる。この太っ腹は使い倒すのが正解です。

コミックシーモアの『余韻』の商品ページ。初回70%OFFで1,056円の表示と無料立読みボタン
シーモアの商品ページ(2026年9月27日)

70%OFFは1冊だけ。いちばん高い1冊に使う

初回70%OFFクーポンは、使えるのが1冊だけです。

でも購入金額の上限はなく、高い本ほど得します。

だから狙うのは、いちばん高い1冊。表の上から順に見てください。

有効期限は、登録した日を含めて7日間。使い忘れ注意です。

書名価格70%OFF後
Sango(武田久美子)4,400円1,320円
GRAVITYLESS(熊田曜子)4,180円1,254円
until the end(小阪由佳)4,180円1,254円
#57(中島史恵)4,180円1,254円
Legendary特典カット付き(花井美理)4,070円1,221円

登録で入力するものと、家族にバレない払い方

登録はLINE・メールアドレス・Googleなどで、無料でできます。

いちばんバレにくいのは、コンビニで買えるシーモア図書券です。

カードの明細も携帯料金も素通り。鉄壁です。

PayPayは、自分のスマホのアプリの残高から払う形です。

この手の写真集はau PAY・ソフトバンクまとめて支払い・PayPalが対象外。

d払いは携帯料金と一緒に請求されるので、家族と携帯をまとめている人は避けてください。

買った本は本棚で非表示にできるので、本棚の見た目はすっきりです。

これで平穏な日常と推し活が両立します。

シーモアで無料立読みしてみる

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1冊ずつ買うより読み漁りたい人には、もう1つ手があります。

定額で読み放題という選択肢もあります。

仕組みと注意点はグラビア写真集の読み放題サブスク比較にまとめました。

お金をかけない入口はグラビア写真集を無料で読む方法で紹介しています。

まとめ

この記事のまとめ
  • 今年買うなら磯山さやか『余韻』、熊田曜子『GRAVITYLESS』、花井美理『Legendary』の3冊
  • 10月16日には雛形あきこの22年ぶりの新作も控えている
  • シーモアなら無料立読みで中身を確かめて、初回1冊は70%OFFで買える
  • 50代も5人が現役。40代だけで終わる世代ではない

「今年はこの人のこの1冊」と決まった人から、沼へどうぞ。

2026年9月27日時点の情報です。